赤塚高仁ブログ

数秘術という世界

2019.09.10

長崎から東京への飛行機が遅れました。
東京に着くと、
台風の影響で交通網が大混乱
モノレールも途中で止まり、
羽田空港から浜松町まで1時間半もかかりました。

累計200万部の大ベストセラー作家、
はづき虹映さんとお会いする約束の時間に
遅れました。

でも、
嫌な顔ひとつせず、
短時間に広く深い会話がなされ、
来年イスラエルツアーを組むことまで決まりました。

はづきさんは数秘術の大家
私の誕生日を見ただけで、
何歳のときにどんな出来事があったのか、
読み解いてくれました。
もちろん初対面です。

「29歳で人生を変える出会いがある」
糸川先生と出会い、イスラエルに行った年です。

「29歳から55歳まで経済の学びをし、
リーダーシップを発揮して稼ぐ」
赤塚建設の社長として現場を生きました。

「同時にさまざまなことを展開できる」
会社社長とは別に日本中にご縁を広げていきました。

「42歳で生涯を決めるほどの転機を迎える」
そうです、パウロの声をダマスカスで聞き、マホからの質問でやまとこころに目覚めたのもこの年でした。

「56〜60で整理に入り、60から天命を生きる」
その通り、会社を引退して人生が変わる聖書漫談師となったのは、まさに60

62歳でベストセラー作家となります。

それがシナリオであり、
私はシナリオに忠実に生きているようです。

PAGE TOP